html要素は、XHTMLファイルであることを表している最上位の要素です。XHTMLファイル内に1つだけ記述します。
例:< html>内容< /html>
最近の記事
web政策初心者が、ウェブサイトを作るまでの日記!!
2008年09月20日
文書型宣言
文書型宣言
「文書型宣言」は、XHTMLがどのバージョンで記述されているかを宣言するもので、2行目に記述します
「W3Cによって公開されたXHTML1.0 Strict DTDの使用に基づいて記述されます」という文書型宣言を記述しましょう。
例:
< !DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http:www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
XML宣言
XML宣言
XMLファイルであることを宣言します。
例:< ?xml verstion="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
XHTMLファイルでは、先頭にXML宣言を記述することが推奨されています。XML宣言は「<」の後ろと「>」の前に「?」を記述します。
XML宣言では、「version属性」でXMLのバージョンを指定し、「encosing属性」でXMLファイルのに使われている文字コードを指定します。
2008年09月13日
2008年06月23日
ウイルス対策ソフト一覧
2008年06月21日
無料のウィルス対策ソフトをダウンロードしよう!
ウィルス対策ソフトの更新料や最新ソフトのダウンロードがめんどくさいかた多いですよね!
実はネット上ではいろいろな無料のウィルス対策ソフトや更新無料のソフトがダウンロードできます。
・無料のウィルス対策ソフト
完全無料のセキュリティソフト
・無料の体験版
無料体験からはじめる総合セキュリティソフト




・一般的なウィルス対策ソフトノートン・アンチウイルス 2008
セキュリティソフトで迷ってるあなたへ
無料版に不安のある方はこちら
ウイルスセキュリティEX
実はネット上ではいろいろな無料のウィルス対策ソフトや更新無料のソフトがダウンロードできます。
・無料のウィルス対策ソフト
完全無料のセキュリティソフト
・無料の体験版


・一般的なウィルス対策ソフトノートン・アンチウイルス 2008
セキュリティソフトで迷ってるあなたへ
無料版に不安のある方はこちら
ウイルスセキュリティEX
2008年06月20日
無料のウィルス対策ソフトは大丈夫??
無料のウィルスセキュリティー対策ソフトって
本当に大丈夫なの??
有料のソフトを使っている方は疑問に思っているのではないですか。
そもそもなぜ無料でダウンロードが可能なのか??疑問ですよね!
ひとつの無料ダウンロードソフトを使って説明したいと思います。
キングソフトのキングソフトセキュリティ
という無料ソフトがあります。ダウンロードはこちらから
それは広告表示による完全無料化を実現!!
インターネットセキュリティの無料広告版は、パターンファイル更新時のポップアップスペース等を活かし、そこに広告を表示するという、今までに無い方法で高性能セキュリティソフトの完全無料化を実現しました。無料広告版と有料版を比較していただければお分かり頂けますが、見た目のわずらわしさを極力感じさせない広告表示を心がけています。
この説明はキングソフトのホームページ上で説明されている文章です。
要するにこのようなシステムを使えば広告収入はユーザーが増えれば増えるほど上っていきます。
ユーザーが増えるために必要なものとは??
・価格(どれだけ安く提供できるか)
・安心(セキュリティー対策は万全なのか)
・使いやすさ(使いづらいものは誰も使わない)
このことから100万人以上のユーザーがいるキングソフトはこの三点をクリアしたソフトだといえます。
そう考えると無料のウィルスセキュリティーソフトはある程度信用できるといえます。
お使いのソフトが不安な方は直接メーカーに問い合わせたり、ホームページにアクセスすることをお勧めします。
詳細はこちら
本当に大丈夫なの??
有料のソフトを使っている方は疑問に思っているのではないですか。
そもそもなぜ無料でダウンロードが可能なのか??疑問ですよね!
ひとつの無料ダウンロードソフトを使って説明したいと思います。
キングソフトのキングソフトセキュリティ
なせ無料なのか?
それは広告表示による完全無料化を実現!!
インターネットセキュリティの無料広告版は、パターンファイル更新時のポップアップスペース等を活かし、そこに広告を表示するという、今までに無い方法で高性能セキュリティソフトの完全無料化を実現しました。無料広告版と有料版を比較していただければお分かり頂けますが、見た目のわずらわしさを極力感じさせない広告表示を心がけています。
この説明はキングソフトのホームページ上で説明されている文章です。
要するにこのようなシステムを使えば広告収入はユーザーが増えれば増えるほど上っていきます。
ユーザーが増えるために必要なものとは??
・価格(どれだけ安く提供できるか)
・安心(セキュリティー対策は万全なのか)
・使いやすさ(使いづらいものは誰も使わない)
このことから100万人以上のユーザーがいるキングソフトはこの三点をクリアしたソフトだといえます。
そう考えると無料のウィルスセキュリティーソフトはある程度信用できるといえます。
お使いのソフトが不安な方は直接メーカーに問い合わせたり、ホームページにアクセスすることをお勧めします。
詳細はこちら
2008年06月19日
パソコンが急に重くなった!!!
パソコンの動きが遅い!!
そのほとんどの場合は今お使いの
ウィルス対策ソフトが原因
長年使ってきた家のパソコンが最近妙に調子が悪くなっています。何かと作業速度が遅いんです。一昔前のパソコンなんでしょうがないのかなぁって思ったりしていました。そこで結構パソコンに詳しい友達にそんな症状が出てきていることを相談しました。すると盲点!!セキュリティーソフトが原因何じゃないかと指摘されました。確かに古いパソコンだけどセキュリティーソフトだけは毎年新しいものを入れていました。パソコンの環境に合わないソフトを使用している場合やいろんな機能を使用しているときは動きが重くなったりするそうです。
もし自分と同じようにセキュリティーソフトを入れておかしくなった方は無料のウイルス対策ソフトなども多くあるので自分のパソコン環境にあったものを探してはどうでしょう。
無料のウィルス対策ソフト


・ マカフィーサイトアドバイザプラス
【OS】
Windows 2000/XP/Vista (64bit版は未対応)
【Webブラウザ】
Internet Explorer 6.0-7.0
【ハードウェアの最小要件】
400MHz以上のプロセッサ
【メモリ(RAM)】
128MB 以上
【ハードディスク】
10MB 以上の空き容量
続きを読む
そのほとんどの場合は今お使いの
ウィルス対策ソフトが原因
長年使ってきた家のパソコンが最近妙に調子が悪くなっています。何かと作業速度が遅いんです。一昔前のパソコンなんでしょうがないのかなぁって思ったりしていました。そこで結構パソコンに詳しい友達にそんな症状が出てきていることを相談しました。すると盲点!!セキュリティーソフトが原因何じゃないかと指摘されました。確かに古いパソコンだけどセキュリティーソフトだけは毎年新しいものを入れていました。パソコンの環境に合わないソフトを使用している場合やいろんな機能を使用しているときは動きが重くなったりするそうです。
もし自分と同じようにセキュリティーソフトを入れておかしくなった方は無料のウイルス対策ソフトなども多くあるので自分のパソコン環境にあったものを探してはどうでしょう。
無料のウィルス対策ソフト

・ マカフィーサイトアドバイザプラス
【OS】
Windows 2000/XP/Vista (64bit版は未対応)
【Webブラウザ】
Internet Explorer 6.0-7.0
【ハードウェアの最小要件】
400MHz以上のプロセッサ
【メモリ(RAM)】
128MB 以上
【ハードディスク】
10MB 以上の空き容量
続きを読む
2008年06月18日
ウイルス対策
ウイルス対策ソフトを考える点で、とても参考になる記事を見つけましたまたいろいろなウイルス情報も掲載されたページです↓
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20050120/155031/
「出回っているウイルスの種類は意外と少ない」
「アンチウイルス・ベンダーの多くは,検出できるウイルスの数を強調する。『わが社の製品は×万種類のウイルスを検出できる』といった具合だ。しかし,実際に出回っているウイルスの数は変種/亜種を含めても2000種類に満たない」——。フォーティネットジャパンのテクニカル・アドバイザーである中田秋穂氏は1月20日,プレス向けのセミナーで解説した。
フォーティネットジャパンは,セキュリティ・アプライアンス製品「FortiGate」などを開発販売する米Fortinetの日本法人(関連記事)。中田氏は,ネットワーク アソシエイツ(現マカフィー)の元代表取締役社長。
同氏は「WildList」や情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)のデータなどを基に,出回っているウイルスの数はそれほど多くないことを解説した。WildListとは,現在出回っているウイルスをまとめたリストのこと。「Wildlist Organizatiojn International」と呼ばれる組織が集計して発表している。ウイルスを報告するのは,世界中の「レポータ」である。レポーターは同組織により指定される。
レポータのほとんどは,アンチウイルス・ベンダーなどの研究者。ユーザーなどから報告があったウイルスをレポータが取りまとめて,同組織に報告する。2人以上のレポータから報告があったウイルスは「Main List」に記載される。報告者が一人の場合には,「Supplemental List」に記載される。これらのリストは毎月更新される。
中田氏が2000年1月から2004年5月までのWildListを集計したところ,Main Listだけに記載されたウイルスは268種類。MainおよびSupplemental Listの両方に記載されたことがあるウイルスは391種類。Supplemental Listだけに記載されたのは1212種類だという。「これらを集計すると,1871種類がWildListに掲載されたことになる。アンチウイルス・ベンダーは数万種類検出できるというが,実際に検出する必要があるのは2000種類未満だ」(中田氏)
国内のウイルス届け出先機関として指定されているIPAによれば,1994年7月から2004年6月末までに国内ユーザーから報告されたウイルスは545種類だという。こちらはWildListとは異なり,変種/亜種を区別していない。変種/亜種を含めれば,もっと種類は多くなる。「変種/亜種が数多く出現する『W32タイプ(32ビットWindowsで動作するウイルス)』が83種類含まれていることを考えれば,出回っているウイルスの種類はWildListと同程度になるだろう」(中田氏)
実際には出回っていないウイルスを検出できても意味はない。アンチウイルス・ベンダーに求められるのは,「新しく出現したウイルスに,いかに早く対応できるかである」(中田氏)。とはいえ,各ベンダーの新種ウイルスへの対応時間を集計している「AV-Test.org」の情報によると「ウイルスの種類によって,対応時間が早いベンダーは異なる。『どのベンダーが一番早い』とは言えない」(同氏)。
新しく出現したウイルスへの対応に時間がかかるのは,ある程度仕方がない。技術によるウイルス対策は万全ではない。中田氏は,ユーザー教育の重要性を強調する。「企業ネットワークにウイルス対策ソリューションを導入していても,新種ウイルスが入り込むことを100%防ぐことはできない。だが,エンドユーザーがウイルスの危険性を認識していれば,たとえ入り込んでも感染を防げる。『信頼できないファイルは開かない』『ソフトウエアのセキュリティ・ホールをふさぐ』『ウイルス対策ソフトを適切に利用する』——といったウイルス対策のセオリーを,ユーザーにきちんと守らせることが最も重要なのだ」
ウイルスソフト
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20050120/155031/
「出回っているウイルスの種類は意外と少ない」
「アンチウイルス・ベンダーの多くは,検出できるウイルスの数を強調する。『わが社の製品は×万種類のウイルスを検出できる』といった具合だ。しかし,実際に出回っているウイルスの数は変種/亜種を含めても2000種類に満たない」——。フォーティネットジャパンのテクニカル・アドバイザーである中田秋穂氏は1月20日,プレス向けのセミナーで解説した。
フォーティネットジャパンは,セキュリティ・アプライアンス製品「FortiGate」などを開発販売する米Fortinetの日本法人(関連記事)。中田氏は,ネットワーク アソシエイツ(現マカフィー)の元代表取締役社長。
同氏は「WildList」や情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)のデータなどを基に,出回っているウイルスの数はそれほど多くないことを解説した。WildListとは,現在出回っているウイルスをまとめたリストのこと。「Wildlist Organizatiojn International」と呼ばれる組織が集計して発表している。ウイルスを報告するのは,世界中の「レポータ」である。レポーターは同組織により指定される。
レポータのほとんどは,アンチウイルス・ベンダーなどの研究者。ユーザーなどから報告があったウイルスをレポータが取りまとめて,同組織に報告する。2人以上のレポータから報告があったウイルスは「Main List」に記載される。報告者が一人の場合には,「Supplemental List」に記載される。これらのリストは毎月更新される。
中田氏が2000年1月から2004年5月までのWildListを集計したところ,Main Listだけに記載されたウイルスは268種類。MainおよびSupplemental Listの両方に記載されたことがあるウイルスは391種類。Supplemental Listだけに記載されたのは1212種類だという。「これらを集計すると,1871種類がWildListに掲載されたことになる。アンチウイルス・ベンダーは数万種類検出できるというが,実際に検出する必要があるのは2000種類未満だ」(中田氏)
国内のウイルス届け出先機関として指定されているIPAによれば,1994年7月から2004年6月末までに国内ユーザーから報告されたウイルスは545種類だという。こちらはWildListとは異なり,変種/亜種を区別していない。変種/亜種を含めれば,もっと種類は多くなる。「変種/亜種が数多く出現する『W32タイプ(32ビットWindowsで動作するウイルス)』が83種類含まれていることを考えれば,出回っているウイルスの種類はWildListと同程度になるだろう」(中田氏)
実際には出回っていないウイルスを検出できても意味はない。アンチウイルス・ベンダーに求められるのは,「新しく出現したウイルスに,いかに早く対応できるかである」(中田氏)。とはいえ,各ベンダーの新種ウイルスへの対応時間を集計している「AV-Test.org」の情報によると「ウイルスの種類によって,対応時間が早いベンダーは異なる。『どのベンダーが一番早い』とは言えない」(同氏)。
新しく出現したウイルスへの対応に時間がかかるのは,ある程度仕方がない。技術によるウイルス対策は万全ではない。中田氏は,ユーザー教育の重要性を強調する。「企業ネットワークにウイルス対策ソリューションを導入していても,新種ウイルスが入り込むことを100%防ぐことはできない。だが,エンドユーザーがウイルスの危険性を認識していれば,たとえ入り込んでも感染を防げる。『信頼できないファイルは開かない』『ソフトウエアのセキュリティ・ホールをふさぐ』『ウイルス対策ソフトを適切に利用する』——といったウイルス対策のセオリーを,ユーザーにきちんと守らせることが最も重要なのだ」
ウイルスソフト





![[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス](http://sun.d-064.com/images/myu_program/480-60_05.gif)